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オーストラリア政府公認機関による科学的根拠に基づく治療ガイドラインを翻訳監修。 日本の医療現場の実状にどう対処するかの解説も豊富です。 現在、下記の6分野を好評発売中。( )内は税込み価格。
以下、循環器疾患、神経疾患、内分泌疾患、緩和ケアの4分野も順次翻訳発行予定です。
2000年7月に開催したNPOJIP設立記念シンポジウムの模様をまとめた1冊。 かぜとくすり、かぜの治療が分かる内容になっています。 特に、第1章のQ&Aは一般の方々だけでなく医療に従事する方々にも、 患者やその家族とのよりよい情報交換に役立ちます。
暴走するのはクスリか?
パキシルを暴走させているのは?
いまや、クスリを暴走させる構造は、
日本も欧米も区別がありません。
1997年9月に大阪大学で3日間にわたって催した第1回医薬ビジランスセミナーの報告集です。 会場との質疑応答も含めたほとんどを収載しました。
季刊誌「薬のチェックは命のチェック」に連載中の「みんなのやさしい生命倫理」から
インフォームド・コンセントのシリーズを中心に生命倫理全般についてまとめた。
学生や一般の方々、そして医療関係者にとって非常に理解しやすい一冊。自信をもってお薦めします。