速報版では最新の医薬品情報をお伝えしています。
タミフル薬害:1万人調査で有意の関連,10歳未満も(全体版)
タミフル薬害:1万人調査で有意の関連,10歳未満も(要約版)
タミフル薬害:新たに4人の死亡。因果関係確立へ(No97の正誤表付)
タミフル調査会:多数の証拠全て無視、だが「10代原則禁止」措置の解除できず
タミフルの害:発現機序がほぼ解明(TIP誌11月12月号より:No100に正誤表)
タミフルで突然死が14〜19倍増(動物):今回差がなくとも因果関係は覆らない!
タミフル「脳中に検出せず」は無意味-死後濃度の低下と低感度検査のため
タミフルの害:突然死50人は中枢抑制が関係:BMJ英医師会誌レターに
タミフル:より深刻な50人の突然死:英国医師会雑誌BMJに速報
「薬のチェック」の緊急警告!事故死・突然死の原因はタミフル!
厚労省に要望書提出(2007.2.21)死亡とタミフルの因果関係を認め,警告を
「有効で安全な医薬品を迅速に提供するための検討会」に意見書提出
タミフルと異常行動:厚生労働省に対し報告書の撤回を要望(2006.11.17)
厚労省研究班のデータを正確に読めば タミフルで1.7倍以上、19人に1人がよけいに異常言動
臨床試験で6人全員がICUに入院-TGN1412事件は不可避だったか?
よくある質問への緊急回答:タミフルの害と利益ーバランスをどう考える?
タミフル脳症(異常行動、突然死)を医学会(小児感染症学会)で発表
ISDB 欧州,医薬ビジランス(医薬品監視)に関するベルリン宣言(訳)
<EGFR遺伝子変異>ありでも、イレッサ「延命効果なし」―ア社自身が明言―
<イレッサ試験の欠陥>当センターの指摘を毎日新聞が大きく報道
イレッサISEL試験:東洋人非喫煙者データに操作の可能性濃厚
イレッサで「イヌに肺炎」が判明―毒性データはやはり隠されていた−
研究者の私的利得公表の義務:乗るなら飲むな! 飲んだら乗るな!
TIP誌8/9月合併号:プロトピック軟膏使用中に発見された16歳悪性リンパ腫例
読売報道;プロトピック軟膏 副作用?で悪性リンパ腫 16歳少女 免疫低下,進行か
イレッサ資料開示でNPOJIPらが提訴(薬害オンブズパースン会議らと)
週間金曜日連載(2)「コレステロール低下剤でガンにならないために」
「イレッサ情報14」FDAは日本におけるゲフィチニブの本当の危険性を見逃したのか
「イレッサ情報12」アストラゼネカ社の完全拒否回答全文とその批判
「イレッサ情報9」症例死亡率15%→36%に増(緊急情報後1カ月)
「イレッサ情報8(改訂版)」イレッサの副作用死亡率は増加している
「イレッサ情報7」毒性試験で危険明らかー毒性死がヒト用量〜3倍量で
「イレッサ情報4」個人差30〜100倍は代謝能力の違いが大きく関与
「イレッサ情報2」イレッサ関連死亡は厚労省発表の約10倍あるはず