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速報版

速報版では最新の医薬品情報をお伝えしています。

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速報No107:2008.06.24

タミフル英語論文・要望書を関係者に送付. 翻訳完全版も公開

速報No106:2008.06.04

国は、因果関係の認定方法を根本的に見直すべき

速報No105:2008.06.03

タミフルによる突然死・異常行動死:英語論文が医学雑誌に

速報No104:2008.02.22

利益相反で意見書提出:薬害の反省に立ち、厳しい措置を求める

速報No103:2008.02.15

タミフルで14日厚労大臣に要望書提出

速報No102:2008.02.09

タミフル1万人調査:解析方法・結果につき公開質問と要望

速報No101全体:2008.01.14

タミフル薬害:1万人調査で有意の関連,10歳未満も(全体版)

速報No101要約:2008.01.14

タミフル薬害:1万人調査で有意の関連,10歳未満も(要約版)

速報No100:2008.01.10

タミフル薬害:新たに4人の死亡。因果関係確立へ(No97の正誤表付)

速報号外:2008.01.09

突然死・事故死の原因はタミフル!

速報No99:2007.12.26

タミフル調査会:多数の証拠全て無視、だが「10代原則禁止」措置の解除できず

速報No98:2007.12.25

タミフルの害:作業班の情報は因果関係を示唆する

速報No97:2007.12.24

タミフルの害:発現機序がほぼ解明(TIP誌11月12月号より:No100に正誤表)

速報No96:2007.12.11

タミフルで突然死が14〜19倍増(動物):今回差がなくとも因果関係は覆らない!

速報No95:2007.12.04

タミフル薬害で厚労省に要望書--因果関係を認めよ

速報No94:2007.10.27

タミフル:次々解明される害が起きるしくみ

速報No93:2007.07.27

日本中毒学会速報:「検出限界以下」になる理由が判明

速報No92:2007.07.26

タミフル「脳中に検出せず」は無意味-死後濃度の低下と低感度検査のため

速報No91:2007.07.13

タミフルの害:突然死50人は中枢抑制が関係:BMJ英医師会誌レターに

速報No90:2007.06.22

タミフル:より深刻な50人の突然死:英国医師会雑誌BMJに速報

速報No89:2007.06.20

タミフル作業部会の検討項目では因果関係を深められない

速報No88:2007.06.13

6.16タミフル安全対策調査会にて意見陳述予定

速報No87:2007.06.07

タミフル:臨床作業部会の計画は非倫理的:見直しを

速報No86:2007.06.04

5.20薬剤疫学タミフルシンポ:因果関係への有効な反論なし

速報No85:2007.05.18

タミフルの害5.20薬剤疫学会シンポジウムで徹底討論

速報No84:2007.05.17

インフルエンザだけで突然死はない!小児科学会で確認

速報No83:2007.04.12

タミフルで死亡78人、うち突然死48人

速報No82:2007.04.04

調査会に要望:動物実験の呼吸抑制死をよく検討することなど

速報No81:2007.03.29

タミフルによる突然死は少なくとも38人

速報No80:2007.03.26

タミフルの承認取り消し・回収を要望

速報No79:2007.03.21

タミフルは10代だけでなく全年齢で禁止に!

速報No78:2007.03.20

タミフルは全ての人に禁止を!

速報No77:2007.03.02

「薬のチェック」の緊急警告!事故死・突然死の原因はタミフル!

速報No76:2007.02.23

厚労省に要望書提出(2007.2.21)死亡とタミフルの因果関係を認め,警告を

速報No75:2007.02.05

ISDB声明「どちらが危険?インフルエンザとタミフル?」

速報No74:2007.01.31

イレッサ情報開示裁判、敗訴−世論におされ動物実験は自主開示

速報No73:2006.11.25

「有効で安全な医薬品を迅速に提供するための検討会」に意見書提出

速報No72:2006.11.22

タミフルと異常行動:厚生労働省に対し報告書の撤回を要望(2006.11.17)

速報No71:2006.10.28、11.1改訂

厚労省研究班のデータを正確に読めば タミフルで1.7倍以上、19人に1人がよけいに異常言動

速報No70:2006.07.15

小児への解熱剤論議で医学雑誌(電子版)に意見

速報No69:2006.07.05

沖縄県でタミフル服用後、中学生が転落死

速報No68:2006.06.21

大阪C型肝炎訴訟判決に思う

速報No67:2006.05.24

ニュージーランドにおけるDTCA禁止を支持する意見書提出

速報No66:2006.04.15

予防方法の記載がない欠陥「脳症ガイドライン」に意見書提出

速報No65:2006.03.28

臨床試験で6人全員がICUに入院-TGN1412事件は不可避だったか?

速報No64:2006.03.15

治験審査の外部委託を可能とする改訂案に対し意見書提出

速報No63:2006.03.10

タミフルと突然死、異常行動死の因果関係で意見書提出

速報No62:2005.11.22

よくある質問への緊急回答:タミフルの害と利益ーバランスをどう考える?

速報No61:2005.11.18

タミフルと死亡:関連を示す10の理由

速報No60:2005.11.14

発売中「暴走するクスリ? 抗うつ剤と善意の陰謀」

速報No59:2005.11.12

タミフル脳症(異常行動、突然死)を医学会(小児感染症学会)で発表

速報No58:2005.07.16

ISDB 欧州,医薬ビジランス(医薬品監視)に関するベルリン宣言(訳)

速報No57:2005.07.15

「治験のあり方」に関して意見書を提出

速報No56:2005.03.25

延命効果のないイレッサ使用継続は不適切

速報No55:2005.03.22-3.23改訂

<EGFR遺伝子変異>ありでも、イレッサ「延命効果なし」―ア社自身が明言―

速報No54:2005.03.18

<イレッサ試験の欠陥>当センターの指摘を毎日新聞が大きく報道

速報No53:2005.03.15-2

イレッサ検討に必要なデータをア社に要請

速報No52:2005.03.15

イヌの「肺炎」は「イレッサによる急性肺傷害」と判明

速報No51:2005.03.14

イレッサISEL試験:東洋人非喫煙者データに操作の可能性濃厚

速報No50:2005.03.05(0306改訂号)

イレッサで「イヌに肺炎」が判明―毒性データはやはり隠されていた−

速報No49:2005.03.01

新型インフルエンザ脳症?それとも新たな薬害?

速報No48:2005.01.22

厚労省 イレッサで何の規制もせず

速報No47:2005.01.18

「肺がん用剤イレッサは日本人にも無効」

速報No46:2004.10.29

皮内テスト廃止は死亡事故を多発させる

速報No45:2004.07.07

研究者の私的利得公表の義務:乗るなら飲むな! 飲んだら乗るな!

速報No44:2004.05.10

「下げたらあかん!コレステロールと血圧」5月20日発売

速報No43:2004.04.17

健保連下村副会長逮捕と世界一の高薬価は無関係か?

速報No42:2004.04.11

<ジゴキシン中毒死の教訓>講演スライド公開

速報No41:2004.04.10

フルチカゾン による急性副腎不全(医薬専門家向け情報)

速報No40:2004.04.09

喘息用吸入剤フルタイド(一般名フルチカゾン)は危険

速報No39:2003.10.25

「くすりの危険情報」報告基準(厚労省案)に意見書提出

速報No38:2003.10.17

欧米にはジゴキシン中毒の標準治療法がある

速報No37:2003.10.16

強心剤調剤ミスによる5カ月乳児の死亡について

速報No36:2003.10.10

プロトピック軟膏の発がん性を分かりやすく解説

速報No35:2003.10.09

プロトピック軟膏の承認情報公開される

速報No34:2003.10.08

TIP誌8/9月合併号:プロトピック軟膏使用中に発見された16歳悪性リンパ腫例

速報No33:2003.10.08

読売報道;プロトピック軟膏 副作用?で悪性リンパ腫 16歳少女 免疫低下,進行か

速報No32:2003.08.12

鼻水、鼻づまり止めは使わないで!危険は代替剤でも

速報No31:2003.08.09

TIP誌7月号の「プロトピック軟膏」関連2論文を掲載

速報No30:2003.08.04

イレッサ資料開示でNPOJIPらが提訴(薬害オンブズパースン会議らと)

速報No29:2003.08.03

藤沢が公開を渋る発がん実験結果、公開

速報No28:2003.08.01

週間金曜日連載(2)「コレステロール低下剤でガンにならないために」

速報No27:2003.07.31

サンデー毎日「プロトピック軟膏」の危険性を詳しく報道

速報No26:2003.07.19

小児用プロトピック軟膏 厳しい条件付きで承認(厚労省)

速報No25:2003.07.10

濃度-がんの関係が理論曲線に見事に一致

速報No24:2003.07.03

薬審分科会長らに新たな「意見書」提出

速報No23:2003.06.27

薬審:プロトピックの発がん性明瞭に認識、それでなぜ?

速報No22:2003.06.26

薬事分科会暴挙:危険なプロトピック軟膏承認

速報No21:2003.06.25

要望書追加情報;プロトピック軟膏成分1カ月で生涯がん5倍

速報No20:2003.06.19

プロトピック軟膏で要望書提出

速報No19:2003.06.17

プロトピック軟膏でがんになったら誰の責任?

速報No18:2003.06.12

プロトピック軟膏は危険―小児には特に発癌の危険大

速報No17:2003.05.16

「新型肺炎SARSと、欠陥が露呈した「感染症新法」

速報No16:2003.05.13

「イレッサ情報14」FDAは日本におけるゲフィチニブの本当の危険性を見逃したのか

速報No15:2003.05.05

「イレッサ情報13」副作用死亡は1000人超にも

速報No14:2003.04.03

「イレッサ情報12」アストラゼネカ社の完全拒否回答全文とその批判

速報No13:2003.03.31

「イレッサ情報11」中止も情報開示も全面拒否

速報No12:2003.02.28

「イレッサ情報10」イレッサで質問書提出,使用中止を要望

速報No11:2003.02.21

「イレッサ情報9」症例死亡率15%→36%に増(緊急情報後1カ月)

速報No10:2003.02.15

「イレッサ情報8(改訂版)」イレッサの副作用死亡率は増加している

速報No9:2003.02.09

「イレッサ情報7」毒性試験で危険明らかー毒性死がヒト用量〜3倍量で

速報No8:2003.01.31

発熱に非ステロイド解熱剤は使用しないで

速報No7:2003.01.27

「イレッサ情報6」イレッサのターゲットは体のすべての細胞

速報No6:2003.01.10

「イレッサ情報5」承認前使用は、情報完全開示を前提とすべき

速報No5:2003.01.06

「イレッサ情報4」個人差30〜100倍は代謝能力の違いが大きく関与

速報No4:2002.12.28

「イレッサ情報3」1週以内に発症すれば死亡率8割

速報No3:2002.12.27

新法人運営に薬害被害者ら参加 大臣が約束

速報No2:2002.12.20

「イレッサ情報2」イレッサ関連死亡は厚労省発表の約10倍あるはず

速報No1:2002.12.17

「イレッサ情報1」がんより怖いイレッサ